【ライザップ】松村邦洋が30kgの減量成功。その理由は?

  • LINEで送る

ビートたけしのモノマネで有名なお笑いタレントの松村邦洋(50)が都内で行われたライザップ新CM発表会見に登場しました。

スポンサーリンク

約8ヶ月で体重110.6キロから80キロとマイナス30.6キロのダイエットに成功し、スリムな体型を披露し、痩せすぎと話題になっています。

現在50歳の松村は、ピークには体重が141kgあり、今年正月には110kgあったが、約8ヶ月のトレーニングを通して80kgまで落とし、30kgのダイエットに成功しました。

 

その驚愕な姿がこちら。

 

 

ダイエット前

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ダイエット後

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

痩せすぎです(笑)

 

30kg体重を落とすのは、かなり大変で相当な決意が無いとできないですよね。

しかし、松村は過去にもダイエットしこんな話もありました。

 

 

松村、ライザップ失敗説

 

今年 1月にはライザップでダイエットをすると宣言しましたが1ヶ月がたったある日、取材でダイエットの経過を発表していましたが、開始時の体重からほとんど痩せていないこと。

 

その失敗の原因とは、炭水化物などの糖質を徹底的に抜くことがライザップのスタイルだそうですが、そのかわり肉や野菜をめいっぱい食べてしまったそう。

やはり、食事内容だけでなく量も制限しないと減量は難しいみたいですね。

スポンサーリンク

マラソンで心肺停止事件

 

2009年の東京マラソンで心肺停止になり生死をさまよったことでも知られています。

 

15キロ地点手前で突然倒れ、後ろにひっくり返るようにのけぞり、路上に倒れこんでしまいました。ぐったりした様子で、目はうつろ。口からは泡を吹いていたという。呼びかけにも応じず、意識もなかった様子。

 

太っている人のマラソンは心臓への負担が大きく、当時102キロだった松村邦洋の心臓にはかなりの負担がかかっていた事でしょう。

 

命の危険を感じ、今回の減量を決めたのでは無いでしょうか?

 

今後のマラソン挑戦の質問には「マラソンはやめておきます」と苦笑いを浮かべ「石原都知事を追い込んだのは僕じゃないかなと思ってます。小池都知事まで迷惑かけたくない。糖尿マラソンなら出たい」と冗談を交えて話していた。

 

さらにダイエットが成功について、大好きなお菓子を我慢し、50キロのバーベルを10回上げられるようになったと話し「芸能生活30周年だったのでちょうど良かった」とにっこり。「体重が80キロは高校生3年の以来の軟式野球以来ですよ」と大満足だった。

また、カラダの変化については「1人で靴下が履けるようになった。階段を上がれるようになった」といい、これからやりたいことには「草野球やりたい。キャッチャーで2、3人ランナーをさしたい。バッテイングも広角に打ってみたい」と目を輝かせた。

 

これからも体重を維持して、健康に芸能活動を頑張ってできるように応援してます。

スポンサーリンク
  • LINEで送る

コメントを残す

*