【ラスベガス乱射事件】日本滞在?交際女性の行方と犯行の動機

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アメリカ、ネバダ州ラスベガスのコンサート会場で

起きた過去最悪の銃乱射事件。

報道内容によると交際女性が

日本にいるのではないかと話題になっている。

 

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事件内容

 

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アメリカ・ネバダ州ラスベガスの中心地で10月1日夜(日本時間でいうと2日)銃乱射事件が発生し、ラスベガス市警によると、59人以上が死亡、527人以上が負傷しました。
アメリカでは犠牲者の数が過去最多と言われている。

スティーブン・パドック容疑者(64)はマンダレイ・ベイ・ホテルの32階の窓から無差別に乱射し当時、現地ではカントリーミュージックのフェスティバル『ルート91 ハーベスト』でのパフォーマンス中に発生した事によりたくさんの犠牲者が出たのでしょう。

警察が突入した時には、すでに容疑者は死亡していたという。

 

犯行の動機は??

 

「ラスベガス 容疑者」の画像検索結果

 

退職者が多く暮らすラスベガスから車で約1時間のところに2015年にネバダ州メスキートの一軒家を購入し住んでいた容疑者は、飛行機の操縦士免許を持ち、小型機を2機も所有していたらしい。

引退前は会計士の仕事をしており、裕福だったとの情報もある。

過去には犯罪歴はない様子。

趣味はカジノだそうで、かつて隣人だった人は、スティーブン・パドック容疑者がプロの「ギャンブラー」を自称し、最近も数万ドル規模の賭けをしていたとのこと。

捜査関係者はスティーブン・パドック容疑者には心の健康上の問題があった可能性があると話している。

自宅を家宅捜索したところ、銃器18丁以上と銃弾数千発、いくつかの電子機器を発見し、敷地内と車には爆発物タナライトがあったという。

銃の愛好家ではなく軍に入隊した経験もなかった。

犯行の動機はまだ、解明されていないようですが生活面では特に目立った様子もなく、温厚な性格だったみたいですがこれだけの事件を起こした容疑者ですから、裏表の激しい性格だったのではないでしょうか?

ラスベガスに住みギャンブル好きだそうなのでカジノで負けた腹いせにってことも考えられるかもしれません。

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交際女性の行方は??

 

「ラスベガス  ダンリー」の画像検索結果

 

スティーブン・パドック容疑者はすでに死亡していたために身元が分からずにいたが、当日までホテルで生活をしていたスティーブン・パドック容疑者の交際相手マリルー・デインリー(62)さんが浮上し、容疑者の正体が分かったという。

事件当日まで一緒にいたということはこの交際相手の方が事件の内容を知っているのかもしれません。

その後、行方不明になっており詳細がつかめないみたいですが、ラスベガス警察は日本にいる可能性があるとアメリカのメディアが報じたらしいです。

日本のテレビ番組では逃げて来てるのでは??とも言われているが、ネットではたまたま旅行先が日本だったということも上がっています。

詳しい内容はまだわからないですが、アメリカ最大事件の容疑者の近い人物がここ、日本にいるというのかなり衝撃的な話題でした。

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